2009年10月16日 (金)

届いたCD&本

いやいや、ほんとに最近忙しいっす。
ということで、最低限の更新をば。
 今日アマゾンからCDと本が届いた。CDは村治佳織さんのポートレイツ(限定盤)(DVD付)、本はまたまた新規開拓作家、飴村行氏の「粘膜人間」と「粘膜蜥蜴」。飴村氏の作品は大森さん?がポッドキャストで勧めているのを聴いて是非読んでみたくなった。どんな作品か楽しみ。

 明日は、午後から京都にでかける。大学時代の恩師のお祝いである。2次会では昔懐かしい祇園のお店に行くことになっている。こちらも楽しみ。

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2009年9月21日 (月)

ドラクエ9地味に進行と届いた本・CD

今日は朝、ベランダ菜園で種蒔き等をやったあと、ドラクエ9を地味に進める。ここのところ宝の地図を制覇しているのだが、限界枚数に達しているので、新しい地図を入手するためには古いものを捨てないといけない。で、どれを捨てていいのか分からないので、今後のこともあって手持ちの地図のプチ情報をメモっている。種類(遺跡、坑道、氷、火山、水など)やフロアの数、青い宝箱の数、ボスの種類などである。今後の配信クエストで捨ててしまって困る場合もあるので、今取っている情報は重要になるであろう。ただ、一回制覇したところをひたすら廻るだけなので、退屈といえば退屈である。まあ、この隙にロクサーヌやルイーダを仲間にして鍛えているのだけれど。

 AmazonからCDと本が届く。CDはスタレビの新盤「太陽のめぐみ」初回限定版。久しぶりのスタレビのニューアルバム。今回はどんな感じなんだろう。まったく予備知識がないのでわからないが、期待を裏切らない彼らだから安心かつわくわくして聴く事にしよう。
 本は最近活躍している政治評論家の上杉隆氏の「ジャーナリズム崩壊」と「政権交代の内幕」、東直己氏のススキノ探偵シリーズ第3弾「向こう端にすわった男」。
 ゲームと読書のバランスを上手にとらないと、たまる一方だ。

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2009年8月22日 (土)

早めに帰宅

ということで、風邪の調子があまりよくないのと溜まりに溜まった疲れもあって、先ほど早めに帰宅。こんな時間に出歩くとまったく自殺行為ですなぁ。暑いったらありゃしない。

 で、アマゾンから荷物が届いていた。福岡伸一氏の「世界は分けてもわからない」とこれまた懐かCD二枚、Boz ScaggsのHits!とSilk Degrees。高校生の頃、お気に入りだったBozをたまたま先日名古屋で外人と一緒にカラオケに行ったときに"We are all alone"を歌ったので思い出し、アマゾンで探したらあったのだ。いやはや、便利な世の中になったものだ。

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2009年6月26日 (金)

ゴンチチ著「知識0からのアコースティック・ギター入門」

3月に購入していたのを、読了。嫁と子供が帰省している隙に久しぶりに鉄弦のギターを引っぱりだして弾いた。知識0からの~と謳っているだけあって最初は非常に基本的な事柄から書かれているが、途中で急に難しくなるので、ほんとに初心者の人が買うと苦労するかも。鉄弦を弾くのは久しぶりなので左手が痛くなって長くは弾けないが、昔一生懸命練習していた時代やブルース、ジャズ的なコード展開などの復習も出来て、収穫であった。何より、ゴンチチファンはお二人の書いているちょっとしたコラムを読むだけでも十分なのだ。最後の放課後の音楽室の楽譜はミスが結構多いのが残念。まあ、気がつくけど。

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2009年6月23日 (火)

いやいや参った

昨日は、職場の同僚が現在独身の私を気遣って夜の街に誘ってくれた。10時半に帰る、と宣言したのに結局11時半まで。とても美味しいお店でついつい飲みすぎてしまった。
 今朝は2日酔い気味であったが、以前の職場に出勤。先ほど、帰宅。久しぶりにお米の晩御飯を食べる。

 アマゾンから連日荷物が届く。昨日は本が2冊。Guitar Dream17と東直己著「バーにかかってきた電話」。今日はCDが三枚。さだまさし懐古シリーズで「夢供養」、「印象派」、「うつろひ」。これで昔もっていたLPは全種類購入したことに。この時代の曲を聴くとうん十年間のときを一気に飛び越えて昔に戻った気がする。

 明日は大学時代の先生を囲んで食事をする会があり、夕方から京都へ。また飲みすぎないようにしよう。

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2009年6月19日 (金)

いやいや疲れた

今日はまた3月までの職場に出勤。ちょっと事情があって普段以上に勤務時間が長引いてしんどかったが、8時ごろ帰宅。晩飯を初めてかったアサヒのAll Maltとともに楽しむ。この麦100%ビール、アサヒにしては濃厚な味でなかなか美味しい。

 帰宅すると先日注文しておいたCDと本が届いていた。CDはこのところ懐かしさのあまり買ってしまっているさだまさしのソロデビューアルバム「帰去来」、本は太田和彦氏の「完本・居酒屋大全」(実はこの本がアマゾンで入手不可だったので、今回は7&yに頼んだのであった)、古山浩一氏の「楽しい万年筆画入門」。最近、万年筆熱がますますヒートアップしているので、字を書くだけでなく、他の用途への展開を考えて買ってみた。現在、8月に販売されるというペリカンのブルーペリスケを予約中。届くのが楽しみだ。

 さだまさし、といえば、現在テレビで名曲「親父の一番長い日」をモチーフとしたドラマをやっている。うちの子はまだ1歳7ヶ月だが、生まれたての赤ちゃんが先ほど写ったのをみて、早くも懐かしい感じがした。うちの子は男だが、女の子だとほんとに、たとえば結婚式のときなどいろんなことが思い浮かぶんだろうなぁ。

 ドラマはおいといて(イメージが崩れるので)、さっそく帰去来を聞くことにしよう。

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2009年6月13日 (土)

ロスタイムの失点と届いたCD&本

ううむ、後半ロスタイムに我那覇に決められて1-0で敗戦。残念である。今季、ホムスタで私が観戦した試合は2連敗。前半は点の入る匂いがまったくしなかったが、後半は結構惜しいシーンもあっただけに残念。まあ、勝っていたとしても他のチームが勝っていたので決勝トーナメントには進めなかったものの、勝ってリーグ戦を迎えてほしかった。
 やはり、長谷川、古橋の開幕スタメンFWが二人ともいないとつらいなぁ。財前は結構良い動き出しをしているのだが、いかんせんそこにパスを出せるMFがいない。ボランチも逃げのパスが多く、どうしても攻撃に時間がかかっていた。財前や廣瀬にポストプレーを望むのは酷であるから、やはり怪我人の多い現状では堅守速攻しか活路はないだろう。
 まあ、とにかくナビスコは終わったのであとはJ1定着に向けて再開後のリーグ戦に全力を尽くして欲しい。

 帰宅すると、久しぶりにAmazonで購入したCDと本が届いた。CDはさだまさしの「風見鶏」。ちょっと前に「私花集」を買ったが、聴いてみてギターを弾き始めて夢中で弾いていた頃を思い出した。中学生の頃私はさだまさしファンだったのだ。ということで、もう一枚その頃のアルバムを買った。このアルバムの「最終案内」、「つゆのあとさき」は良くギターで弾き語りしたものだ。他にも「飛梅」、「セロ弾きのゴーシュ」「桃花源」などの名曲も収録されている。
 本はサッカー批評Issue 43、舞城王太郎氏「世界は密室でできている」、勝谷誠彦氏「色街を呑む!」。サッカー批評はJリーグの裏側。代表人気も落ちてきて、選手の移籍ルールも変更になるJリーグ。お金持ちチームはどう動くのか?財政の厳しい地方のチームの生き残る術は?わがモンテディオの記事もある。読むのが楽しみだ。

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2009年4月18日 (土)

今帰宅&買った本、届いた本とCD

今日も朝から仕事。良い天気であったので、少し離れた駅より歩いていった。
で、先ほど御影のメトロ書店に寄って帰宅。
CAPAの5月号がフライング気味においてあったのでそれと、新書で山崎隆之著「一度は拝したい奈良の仏像」、文庫本で今野敏著「花水木 警視庁臨海署安積班」、「特殊防諜班 標的反撃」、首藤瓜於「刑事の墓場」、辻村深月「ぼくのメジャースプーン」、霧舎巧「名探偵はもういない」、佐藤優「獄中記」を購入。
 さらに、アマゾンに頼んでいたメフィスト2009 Vol.1(メフィストもたまりまくっている)となぜか久しぶりに郷ひろみのバラード3部作を聞きたくなったので「MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.2 ~Cool~」を購入。
 しかし、本が溜まる一方で困ったもんだ。まあ、それが楽しみでもあるのだが。

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2008年12月30日 (火)

ゴンチチ著「ゴンチチの脳内麻薬書簡」

私は長らくのゴンチチファンであるが、その出逢いは今も続く長寿番組「さんまのまんま」で使われた曲であった。番組を見ていていっぺんで気に入った当時の私は番組中に流れるテロップを見て、それがゴンチチという一風変わった名前のグループのCoconut Basketという曲であることを知り、当時は今のようにネットも無かったのでいろいろ調べてSunday Marketというアルバムに入っていることが分かって購入したのであった。それからゴンチチを知れば知るほど曲が大好きになり、さらにはこの非常に興味深い二人に心酔することになったのである。

 で、この本は小説推理に連載されたお二人の往復書簡をまとめたもの。ライブ等に行ったことのある人はご存知かと思うが、このお二人のトークは非常に面白い。そのあたりが伺える着眼点の面白さが感じられる。チチさ んは三上さんの手紙を受けて書き始めることが多いのに対し、三上さんはほぼ無視。このあたりもキャラクターが出て面白い。(三上さんが嫌な人ということで はないので念のため)

        ゴンザレス三上,チチ松村
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2008年12月20日 (土)

スタレビ「Always」は良い!

昨日届いたAlwaysを早速聴いた。
スタレビのアカペラの曲はたまにアルバムに収録されたりライブでのお楽しみであったりしたが、今回はオリジナル曲の再アレンジや他アーチストの曲をコーラ スにアレンジしたスタレビのボーカルをじっくり聴かせるアルバム。音があふれる最近の生活にとって、このような極上の音を楽しめるのが嬉しい。
スタレビ未体験の人は是非!

ALWAYS
STARDUST REVUE, オダ★レビ
TEICHIKU ENTERTAINMENT(TE)(M) ( 2008-11-19 )
おすすめ度:アマゾンおすすめ度

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